×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

ハローベビーゼリーで産み分け | 科学的根拠からジンクスまで産み分け情報満載

女の子を希望していた友人は、男の子を授かりました。

産み分け,男女産み分け,ハローベビーゼリー,ハローベビーボーイ,ハローベビーガール

 

産み分けを実践しても絶対的に希望の性を授かれるわけではいないというのはご存じかと思いますが、
管理人の友人も希望していた性とは別の性別の子どもを授かり、出産しました。

 

友人の場合は産み分けを実践しなかったので、自然妊娠の結果ということになりますが…。

 

友人が希望していたのは女の子。
一人目が男の子だったので、二人目は女の子がいいな~って思っていたそうです。

 

さて、女の子の産み分けを本気で行うのであれば、産み分けを実践し始めて2年程度の期間をみておく必要があります。というのも、女の子の産み分けには、排卵日2日前に性交をした後は、1週間以上禁欲生活をする必要があります。そのため、どうしても妊娠できる確率というものが下がってしまうんですよね。

 

友人は「女の子だったらいいな」とは思っていたそうですが、特に産み分けというのは意識していなかったそうです。というのも、「100%産み分けができないのであれば、授かった性が自分たちには必要な子どもだったんだと思う」という理由からだそうです。また、女の子の産み分けを実践すると、平均2年間という長期になる可能性もあるため、上の子どもとの年齢差を考えると、産み分けには踏み切れなかったということでした。

 

結果として、3月3日に男の子を出産しました。
桃の節句に重なったのは本当に偶然ですが、友人は「生まれた子どもはかわいいけど、3月3日じゃなくてもよかったのに…」と言っていました…。

 

ただ、友人のような考え方も一理あると思われます。

 

産み分けで希望の性が授かれなかったとしても、それは夫婦二人のところに生まれてきたいと思った子どもが、その性別の子どもであったという事なんだと思われます。

 

女の子希望だった友人も、今では二人の男の子に囲まれて本当に幸せそうです。そんな彼女を見ていると、本当に必要な子どもを授かれたんだなと実感することができますよ。


 
トップページ 男の子産み分け体験談 女の子産み分け体験談 妊娠前からの必須習慣