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ハローベビーゼリーで産み分け | 男女の産み分け方法を知ろう

男女を産み分けするということ

baby子どもは授かりもの。

男女どちらでも嬉しい!
という方が、子どもを望む親の本音でしょう。

 

しかしながら、最近の晩婚化や不景気などの社会背景などからも
「子どもは一人だけ!!」
と決められるご夫婦が多くなっているのも事実です。

 

産み分けをしようと考える方の大半は以下のような理由のようです。

  • 跡継ぎとして、男の子が欲しい
  • 1人目(あるいは、上の子どもたち)とは違う性別の子どもが欲しい
  • 子どもは一人と決めているので、性別にこだわりたい
  • 女の子のほうが育てやすそう
  • 知人に産み分けで望んだ性別を授かった人がいる

どんな理由だから良いとか悪いとかいうことはありません。
ただ知っておいて欲しいのは、産み分けに挑戦したからといって、
100%望んだ性別を授かれるわけではないということです。

 

妊娠というのは非常に神秘的なことであり、
受精した時点で、その子どもは最初の生存競争を生き抜いてきているのです。

 

どれだけ医学が進歩してきたといっても、子どもは授かりものであることに変わりはありません。
産み分けだけを見ると成功・失敗という概念で考える方もいらっしゃるかもしれませんが、
妊娠に成功や失敗という概念はないということをご理解ください。

 

「かわいいわが子に会いたい」
「できるなら男の子(女の子)だったら嬉しい」

 

そのような気持ちで産み分けには挑戦してもらいたいと考えます。

男女の性別の決定方法を知る

では、どのようにして性別というのは決定するのでしょうか?

 

ヒトは23対46本の染色体で構成されています。
そのうち22対は「常染色体」と呼ばれ、男女ともに同じ形をしています。
性別を決定するのは、もう1対の「性染色体」と呼ばれる染色体で、
男性はX遺伝子とY遺伝子からなり
女性はX遺伝子2本からなっています。

 

女性はX遺伝子しか持っていませんので、
性別を決定するのは、男性からの遺伝子(精子)となります。

 

精子にはX染色体をもつ「X精子」と、Y染色体をもつ「Y精子」が存在しています。

 

X精子とY精子の特徴が産み分けのポイント

産み分けをするためにも、X精子・Y精子それぞれの特徴をしっかりと知っておく必要があります。

X精子

Y精子

  • 酸性に強い
  • 寿命が長い(2~3日)
  • スピードが遅い
  • 数が少ない
  • アルカリ性に強い
  • 寿命が短い(24時間)
  • スピードが速い
  • 数が多い(X精子の約2倍)

上記のように、それぞれ異なる特徴があります。
産み分けをする際には、この特徴をしっかりと利用する必要があるのです。

 



膣内は強い酸性

膣は外部に直接接している部分ですので、
外部からの雑菌等の侵入から身を守るために
常に強い酸性となっています。

 

この時点ではX精子が有利といえるでしょう。
そのため、Y精子はX精子の2倍程度の数がいると考えられています。
膣内でX精子とY精子が同数程度になり、受精の機会が均等になると考えられるのです。

 

膣内部に入っていくと、子宮頸管から子宮内部はアルカリ性になっています。

 

つまり、子宮頸管より先に進めばY精子が有利となるわけです。
またY精子のほうがスピードは速いため、
同時にスタートすれば卵子に到着するのはY精子が先になると考えられます。

 

膣内のpH値を、X精子またはY精子の特徴に合わせることが産み分けでは重要

 
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