ハローベビーゼリーで産み分け | 男女の産み分け方法を知ろう

中国式産み分けカレンダーで産み分けに挑戦

中国式産み分けカレンダーというものをご存じでしょうか。

 

これは『13世紀に中国の科学者が、中国王朝の宮中における男女の出生記録を統計学的に基づき集計した表』といわれており、『原本は現在でも北京の科学研究所で保管されている』ものだそうです。

 

カレンダーは、『妊婦の年齢』と『受胎月』が重なるところを見ます。
例えば、年齢が28歳で3月に受胎月であれば、男の子が生まれるということです。

受胎月

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

数え年

18歳

18歳

19歳

19歳

20歳

20歳

21歳

21歳

22歳

22歳

23歳

23歳

24歳

24歳

25歳

25歳

26歳

26歳

27歳

27歳

28歳

28歳

29歳

29歳

30歳

30歳

31歳

31歳

 

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

 

32歳

32歳

33歳

33歳

34歳

34歳

35歳

35歳

36歳

36歳

37歳

37歳

38歳

38歳

39歳

39歳

40歳

40歳

41歳

41歳

42歳

42歳

43歳

43歳

44歳

44歳

45歳

45歳

数え年

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

受胎月

中国式産み分けカレンダーの的中率は?

産み分け中国式産み分けカレンダーの気になる的中率ですが、中国人で99%、アジア人で90%、アメリカ人で85%と言われることが多いです。

日本人はアジア人ですので、90%は的中するということになります。

 

さて、中国式産み分けカレンダーを利用する際に注意しておきたいのが、『年齢は数え年で見る』ということです。

数え年とは、生まれた最初の年を「1歳」とし、以降元日(1月1日)を迎えるごとにそれぞれ年を重ねることになります。
例えば、12月31日に誕生した場合は、翌日の1月1日に2歳を迎えます。

また1月1日に出生した場合は、2歳になるのは翌年の1月1日になります。

 

さらに中国式産み分けカレンダーは13世紀に作られていますので、

当時のように旧暦で計算をする必要があります。

つまり、誕生日自体を旧暦で計算し、旧暦の1月1日に年をとるという考え方をしなくてはなりません。

 

コチラのサイトでは、誕生日等を入力するだけで結果が分かるようになっています。⇒http://pages.xrea.jp/gender_select/

実際に当てはめてみました!

さて、管理人が中国式産み分けカレンダーを当てはめて確認してみました。
管理人の二人の子どもは…

 

どちらも反対の性別が表示されています。

 

サイトによっては
「旧暦ではなく、新暦で行ったほうが当たる」
「数え年ではなく、実年齢のほうが当たる」
などといわれたりもしていますので、あくまで占い程度にとどめて考えた方がよさそうです。

 

実年齢で実施した際には的中しましたが、性別は2分の1の確率なので、どこかで当たると思われます。


 
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